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安房八幡太鼓

和太鼓の演奏活動・演奏者育成
団体紹介
安房八幡太鼓の紹介
 平成3年(1991)、旧三芳村(現在:南房総市三芳地区)において、後世に残すべき伝統芸能として、「和太鼓」を取り上げ、三芳地区に独自の太鼓を創作しました。
 太鼓の楽曲は神田祭で有名な「神田明神将門太鼓」の代表者である米山穂積氏に創作をお願いし、三芳地区には千二百年程前に安房の国府が置かれ、安房地区全体の繁栄を願って八幡神社が置かれた事から「安房八幡太鼓」と命名されました。
 結成されて三十一年を年を迎える安房八幡太鼓は、安房7町村が合併して誕生した南房総市を代表する伝統芸能として、地域のイベントや社会福祉施設での公演、各種団体からの要望に応えた公演活動を展開し、地元に定着した活動を通じて、南房総市のPRを行っております。
活動内容: 文化・芸術  活動地域: 三芳  組織形態: 任意団体
活動ニュース
最新情報
千葉県にコロナまん延防止法が1/21~発令されましたが、太鼓の練習は感染に注意しながら実施する予定です。 みよし風の子の練習は再開できない状況ではありますが、木曜夜の練習は自由参加となっております。 感染に十分に注意して参加してください。続きを見る
10/3練習場所を三芳農村改善センターより「みよし交流館」へ引っ越しいたしました。 練習を10/7(木)より再開したいと思います。 時間は、20:00~21:00となります。 興味のある方は、ご連絡の上おいでください。続きを見る
イベント情報
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