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安房八幡太鼓

和太鼓の演奏活動・演奏者育成
団体紹介
安房八幡太鼓の紹介
 平成3年(1991)、旧三芳村(現在:南房総市三芳地区)において、後世に残すべき伝統芸能として、「和太鼓」を取り上げ、三芳地区に独自の太鼓を創作しました。
 太鼓の楽曲は神田祭で有名な「神田明神将門太鼓」の代表者である米山穂積氏に創作をお願いし、三芳地区には千二百年程前に安房の国府が置かれ、安房地区全体の繁栄を願って八幡神社が置かれた事から「安房八幡太鼓」と命名されました。
 結成されて二十六年を迎える安房八幡太鼓は、安房7町村が合併して誕生した南房総市を代表する伝統芸能として、地域のイベントや社会福祉施設での公演、各種団体からの要望に応えた公演活動を展開し、地元に定着した活動を通じて、南房総市のPRを行っております。
活動内容: 文化・芸術  活動地域: 三芳  組織形態: 任意団体
活動ニュース
最新情報
12月2日、神田明神にて明輪和太鼓会、指導者講習会に参加してきました。 安房八幡太鼓より3名の指導者が中牧先生より指導受けてきました。 今後の風の子の指導などに生かせればと厳しい指導でしたが技術の伝授のため頑張ってきました。続きを見る
全3回の日程で鴨川市の田原小学校に太鼓指導の授業依頼ありました。 第1回目は10/23あいにくの台風予報のため中止となりましたが、第2回目の授業は滞りなく終了しました。 第3回目の授業は11/7です。少ない時間に備え、一生懸命に予習をしてきたのか高レベルの子供たちにびっくりしました。続きを見る
イベント情報
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