トップページ > 市民活動団体 > 安房八幡太鼓

安房八幡太鼓

和太鼓の演奏活動・演奏者育成
団体紹介
安房八幡太鼓の紹介
 平成3年(1991)、旧三芳村(現在:南房総市三芳地区)において、後世に残すべき伝統芸能として、「和太鼓」を取り上げ、三芳地区に独自の太鼓を創作しました。
 太鼓の楽曲は神田祭で有名な「神田明神将門太鼓」の代表者である米山穂積氏に創作をお願いし、三芳地区には千二百年程前に安房の国府が置かれ、安房地区全体の繁栄を願って八幡神社が置かれた事から「安房八幡太鼓」と命名されました。
 結成されて二十五年を迎える安房八幡太鼓は、安房7町村が合併して誕生した南房総市を代表する伝統芸能として、地域のイベントや社会福祉施設での公演、各種団体からの要望に応えた公演活動を展開し、地元に定着した活動を通じて、南房総市のPRを行っております。
活動内容: 文化・芸術  活動地域: 三芳  組織形態: 任意団体
活動ニュース
最新情報
小学生で和太鼓をやってみたいと思っている人いますか? みよし風の子は、練習生を募集しています。続きを見る
これで「みよし風の子」の6年生3名は最後の演奏となりました。 お疲れさまでした(__) 安房八幡太鼓のメンバーとのコラボで4曲:みよし・きずな・祝い太鼓・みよし風の子 演奏できました。続きを見る
イベント情報
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
連絡先
住所:〒
電話:090-2473-8735
メールアドレス  ホームページはこちら

▲ページの先頭に戻る